M@siのパワプロ高校

パワプロ系ブログです。不定期です。

パワプロ2020 実在選手一覧

阪神

梅野隆太郎

糸原健斗

木浪聖也

ジェリー・サンズ

ジャスティン・ボーア(2020途中)

伊藤隼太(2018)

大山悠輔(2020途中)

小幡竜平

佐藤輝明(オープン戦)

藤浪晋太郎

藤浪晋太郎(2013) 

岡田彰布(1980)

村山実ハイブリッド

葛西稔(2000)

遠山奨志(2000)

伊藤敦規(2000)

福間納(1985)

山本和行(1985)

中西清起(1985)

長崎啓二(1985)

木戸克彦(1985)

弘田澄男(1985)

北村照文(1985)

佐野仙好(1985)

池田親興(1985)

中田良弘(1985)

ゲイル(1985)

亀山努(1992)

新庄剛志(2000)

小林繁(1973)

関川浩一(1996)

 

一二三慎太ドラフト用

蕭一傑ドラフト用

二神一人ドラフト用

伊藤隼太ドラフト用

歳内宏明ドラフト用

関本健太郎ドラフト用

佐藤輝明ドラフト用

 

 

巨人

山口俊(メジャー)



広島 

前田健太

黒田博樹

栗林良吏ドラフト用

大道温貴ドラフト用

小林樹斗ドラフト用



中日

福谷浩司

根尾昴2020

高橋宏斗ドラフト用

近藤真市

友永翔太ドラフト用

東京

村上宗隆

長嶋一茂ドラフト用

木澤尚文ドラフト用



横浜

荒川尭

入江大生ドラフト用



西武

栗山巧2020

森山良二

秋山幸二



福岡

中村晃

和田毅

ムーア

秋山幸二

 



楽天

涌井秀章



千葉  

鳥谷敬(2020)

菅野剛士(2020)

中森俊介ドラフト用



北海

五十幡亮太ドラフト用

今川優馬ドラフト用



大阪

伏見寅威

平野佳寿(日本復帰)

糸井嘉男

野茂英雄

古川秀一ドラフト用

川口和哉ドラフト用

山下舜平太ドラフト用

来田涼斗ドラフト用

宇田川優希ドラフト用

 

マチュア

小池秀郎(大学時代)ドラフト用

田澤純一(社会人時代)ドラフト用

島袋洋奨(高校時代)

 

雑草

記事にならない選手達

大谷翔平(2016)

注意

これは僕が作ったのではありません。友人製作です。(査定は僕)なので彼を誉めてあげてください。Twitterこちら

 

ではご尊顔


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パワナンバー】12000 81872 91482

 

【寸評】

たぶん求められてないので2016のwiki貼る

 

開幕投手を務めたが、打線の援護に恵まれず、先発した5試合で白星が無かった。先発6戦目となった5月1日のロッテ戦(QVCマリン)で9回を4失点で抑えてシーズン初完投初勝利を飾った。しかし、5月途中まで防御率3点台と、シーズン途中まで投手として調子が上向くまで時間を要した。一方、打撃は好調で、5月11日のオリックス戦(東京D)では東明大貴から、自身初の4試合連続の本塁打を記録した。5月29日、楽天戦(コボスタ宮城)ではパ・リーグ史上初となる指名打者を解除し、6番・投手として先発出場し、投手としては7回4安打1失点で3勝目を挙げ、打者としては3安打1打点の猛打賞を記録した。6月5日の巨人戦(東京D)でルイス・クルーズへの投球で自身の持つNPB公式戦最速記録を更新する球速163km/hを計測した。7月3日、ソフトバンク戦(ヤフオク)では自身初となる1番・投手として先発し、打者としては初球先頭打者本塁打を放ち、投手としては8回10奪三振で抑え、8勝目(4敗)を挙げる活躍をした。投手のNPBにおける1番先発は1971年の外山義明以来45年ぶり史上3人目だが、先頭打者本塁打は史上初。ちなみにMLBに置いても投手の先頭打者本塁打は過去に例がない。6月は4勝0敗、奪三振41個、防御率0.29の成績で自身2度目となる月間MVPを受賞した。7月10日の対ロッテ戦で試合中にマメを潰して途中降板し、その影響で約2か月の間、先発投手としての登板は無かった。マツダオールスターゲームでは投手としてファン投票に選出されたが、マメの影響で投げられないことが考慮され、異例の野手として出場が許可された。7月15日、オールスター第1戦試合前のホームランダービーでは一回戦で山田哲人、決勝戦柳田悠岐を破り、優勝を果たした。7月16日、オールスターの第2戦では5番・指名打者として先発して、自身初のオールスター本塁打を放つなどMVPを受賞する活躍を見せた。7月24日の対オリックス戦で、3年ぶりとなるリリーフ登板で1回を無失点に抑え、プロ初ホールドを記録。9月7日の対ロッテ戦で約2か月ぶりに先発投手に復帰すると、9月13日に対オリックス戦で、糸井嘉男への投球で自身の持つNPB公式戦最速記録を更新する球速164km/hを計測した。9月28日の西武戦(西武ドーム)で9回1安打15奪三振で完封勝利を挙げ、日本ハムの4年ぶりのリーグ優勝達成に貢献。この試合で10勝を挙げ、自身2度目の「同一シーズンで2桁勝利と2桁本塁打」を達成し、NPB史上初の「10勝、100安打、20本塁打」を達成した。規定投球回にはあと3回足りず、2年連続の最優秀防御率は逃した。

クライマックスシリーズファイナルステージでは、第1戦に8番・投手として先発出場し2打数1安打、7回1安打6奪三振無失点で初勝利。第5戦では3番・指名打者として先発出場し9回にDH解除でリリーフ登板。自身初セーブを挙げ、4年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。同試合では自身の持つNPB最速記録を更新する球速165km/hを記録している[注釈 7]。日本シリーズでは、第1戦(マツダスタジアム)に8番・投手として先発出場、6回3失点で敗戦投手となる。投手としてはこの1試合のみの登板となるが、打者としては第2戦に9回表に代打で出場、第3・4・5戦(札幌ドーム)では3試合とも3番・指名打者として先発出場する。特に第3戦では延長10回裏、二死二塁の場面で大瀬良大地からサヨナラ適時打を放ち、チームのシリーズ初勝利に貢献した。チームはこの勝利から4連勝で4勝先取となり、自身初の日本一も経験した。優勝が決まった第6戦では出場機会が無かったものの、スコア4-4の同点、8回表2アウト満塁、打席に中田翔、次の打者が投手のアンソニー・バスという場面で大谷がネクストバッターズサークルで待機したが、後に栗山は「大谷を起用するつもりは全く無かった」と、相手投手ジェイ・ジャクソンに重圧を掛ける意図があったことを明かしている。結果的に中田は押し出し四球で、その後この回だけで計6得点が入ったことにより勝敗がほぼ決まった。10月18日に「侍ジャパン 野球オランダ代表 野球メキシコ代表 強化試合」の日本代表に選出された。東京ドームで行われた11月13日のオランダ戦では、7回表に放った打球が右翼方向の天井に入り、ルールに従って二塁打となっている。ちなみにこれは、2002年に記録した松井秀喜以来となる。

11月25日、パ・リーグベストナインが発表され、史上初の投手と指名打者のダブル受賞を果たした。本来、ベストナイン投票規定では投手部門と野手部門の重複投票は禁止されていたが、同年の大谷の活躍を考慮し9月下旬に規則変更されていた。12月22日、ホリプロとマネージメント契約を締結したことを発表。

 

 

長かったなぁ(他人事)

 

成績

10勝4敗 1.86

.322 22本 67打点 ops1.004

 

 

【査定について】

スタミナA88

平均投球回 6.7。前年5、この年4完投も加味。

盗塁C

成功率7/9、通算29/37

外野適正2

守備についたのがこの時点では2014年が最後。

 

他はまあ文句ないでしょう。

 

【感想】

よう作ったわマジで。

ホントに凄いと思います。

 

パワプロ2020 矢野輝弘(2005)

現在阪神の監督の矢野輝弘選手です。

ではご尊顔


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では能力


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【寸評】

2005年には三振を減らすべく宮本慎也を参考にした打撃フォームに改造。自己最多の19本塁打を放ち、盗塁阻止率も自己最高記録を残す。自身2度目のベストナインゴールデングラブ賞日本シリーズ敢闘賞を獲得。同年、自身2回目となるFA権を取得し、オフに行使して残留。

 

メークドラマのラストのナゴヤ球場の試合で1番センターで出てたの知らなかった。その年56試合で.346 7本塁打でops1超えてるからやっぱり打撃に定評はあったというか、中村武志の壁がなかったらたぶんドラゴンズでも正捕手なれてたんやろなぁって

 

2005年成績 .271 19本塁打 71打点

 

【能力】

まあ特には。

キャッチャーBは優勝、B9、GG査定で。

個人的には

キャッチャーC→レギュラーorベテラン

キャッチャーB→優勝捕手or元球界を代表するベテラン

(まあ森とかは除いて)って感じです。

 

【感想】

とくになし。

 

 

パワプロ2020 安仁屋宗八(1975)

ここにきてまさかの普通の選手の紹介です。

安仁屋算で有名な安仁屋宗八選手です。

ではご尊顔


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すげえ顔

では能力


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1975年の成績 1.91 12-5

 

この年は阪神初年度。リリーフのみで140イニングを投げ12勝、最優秀防御率も獲得。

選手としてはサイドスローから早いシュートと沈むシュートを決め球に投げ分ける投手だった。

 

【能力】

スタミナB

140イニング投げさせたいんや(情熱)

 

【感想】

勝ち運はなんか違うなと思ってつけませんでした。

パワプロ2020 能見篤史(2005)

ではご尊顔


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では能力


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2005年成績 4勝1敗 5.57

 

【寸評】 

2005年、開幕一軍入りを果たしたが、6月中旬に二軍へ降格。7月末に一軍へ再び昇格すると、9月には一軍公式戦で2連勝を記録したものの、一軍公式戦の通算防御率は5点台に達した。10試合に登板したウエスタン・リーグ公式戦では、投球回(38回)を上回る41三振を記録するとともに、22被安打、15与四球でWHIP0.97、防御率1.42をマーク。セントラル・リーグ優勝で臨んだ日本シリーズでも、救援での登板を経験した。

 

【能力】

特には。

 

【感想】

とくになし。

パワプロ2020 杉山直久(2005)

ではご尊顔 
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では能力


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2005年成績 9-6 2.94

 

【寸評】

2005年に球の出所が打者に見破られやすいという指摘を受け、体で球を隠す投法に改造した。同年は先発投手として一軍に定着し、5月18日の対西武ライオンズ戦では、同学年だった松坂大輔と投げ合い勝利した。9月11日の対広島東洋カープ戦ではプロ初完投・初完封を記録するなど、規定投球回数には届かなかったが9勝を挙げてリーグ優勝に貢献し2005年の日本シリーズでも登板を果たした。オフには1,500万円増の年俸3,200万円(推定)で契約を更改している[12]。

 

【能力】

球持ち

体で隠す。

 

【感想】

パワプロ村さんのやつの方がいいかも。